風の詩 歴史・伝統・文化
古より受け継がれる歴史と文化が、今も息づく街並みや祭り。風が語りかける福島の物語に、耳を澄ませてみませんか?
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三春まちなか寺社巡り
寺院ごとに設置されたスタンプを集めながら寺院巡りを楽しもう!スタンプは歴代三春城主の家紋。台紙はきたまち蔵TENJINで購入できます。
電話番号:0247-62-3690
交通アクセス:JR磐越東線三春駅より車で5分、船引三春ICより車で10分
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双葉町・双葉町観光協会による提灯展示
双葉町観光協会が双葉町のPRの一環として、各種イベント時に展示している「双葉ダルマ」のロゴや山、川、海など様々なデザインで作製された提灯を展示しています。
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流鏑馬大会春の陣
古殿町の南部に位置し、町最高峰の三株山の高原を会場に、秋の古殿八幡神社で奉納されているあの流鏑馬を競技大会として開催。流鏑馬保存会のメンバーが、ベテランから若手まで男女の差もなく腕を競います。走る馬に…
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高屋敷稲荷神社 DC御朱印奉製
DC中にご来社、ご参拝いただいた方へ、当社オリジナル御朱印を奉製致します。
電話番号:024-943-6396
交通アクセス:郡山駅から車で20分、
磐越自動車道 郡山東ICより車で10分 -
(仮)こおりやま広域圏の物産展
JR郡山駅2階にある「こおりやま観光案内所」において、企画展示「(仮)こおりやま広域圏の物産展」を開催する。こおりやま広域圏17市町村にある「その土地らしさ」を、デザインの視点で取り上げ紹介していく企…
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第20回喜多方レトロ横丁
「昭和レトロ」がテーマの歩行者天国イベント。例年7月に開催されていましたが、今年はふくしまDCに合わせて6月27日(土)・28日(日)に開催されます。よりパワーアップした企画がお出迎えします。
電話番号:0241-24-3131(会津喜多方商工会議所)
交通アクセス:喜多方ICより車で約5分
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Aizu Tea Stories ~千家茶道再興の地会津~
鶴ヶ城公園の野外茶室で手軽に体験できるお茶体験。 作法にこだわらず自分のペースでお茶の一服「野点」が楽しめます。 使用する茶器は会津塗りのものを使用し、鶴ヶ城での少し贅沢な野点のひとときをお楽しみ…
電話番号:0242-23-8000
交通アクセス:まちなか周遊バス ハイカラさん・あかべぇ「鶴ヶ城入口」下車 徒歩5分
磐越自動車道 会津若松ICより約15分公式HP:https://www.aizukanko.com/feature/fukushimaDC/DC_tokusyu
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東山芸妓キャラバン
会津に脈々と引き継がれる東山芸妓が、夜間に会津若松市内の飲食店を訪問するイベントです! 一緒に写真を撮るもよし、お酌をしてもらうのもよし… また、運が良ければその場で舞をみることもできます! 普…
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愛車と撮影「鶴ヶ城」
鶴ヶ城本丸・帯廓にて早朝に天守閣をバックにマイカーとの記念撮影ができます。
普段はできない限定撮影として、とっておきの1枚を撮影してみませんか?電話番号:0242-27-4005
公式HP:https://x.gd/Mhu5E
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會津SAMURAI WEEK
鶴ヶ城を中心に、会津の侍文化を感じるお祭り「會津SAMURAI WEEK」を開催。武道や太鼓などの迫力あるステージパフォーマンス、子どもから大人まで楽しめるワークショップ、エリア最大級のマルシェなども…
電話番号:0242-23-8000
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裏磐梯の宝と歴史、ジオパーク桧原湖巡り
裏磐梯の歴史は明治21年(1888年)7月15日に磐梯山の大爆発(山体崩壊)から始まります。地元ガイドと一緒に磐梯山ジオパークのジオサイトの一つ裏磐梯を廻りその生い立ちを学び、戦国武将も歩いた歴史の道…
電話番号:0241-32-3010
交通アクセス:裏磐梯観光プラザ 猪苗代駅から会津バス25分
猪苗代・磐梯高原ICより車で20分 -
ブリティッシュヒルズ:英国フェア
英国の荘園領主の館(マナーハウス)を中心とした”街”を忠実に再現し、英国文化のルーツを体感できる施設「ブリティッシュヒルズ」において、伝統楽器の生演奏や、ハイランドダンス、ランチブッフェなどを日帰りで…
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ブリティッシュヒルズ:ローズウィーク
英国の荘園領主の館(マナーハウス)を中心とした”街”を忠実に再現し、英国文化のルーツを体感できる施設「ブリティッシュヒルズ」において、バラをテーマにしたメニューやカルチャーレッスンの提供のほか、館内に…
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ブリティッシュヒルズ:ゴールデンウィークイベント
英国の荘園領主の館(マナーハウス)を中心とした”街”を忠実に再現し、英国文化のルーツを体感できる施設「ブリティッシュヒルズ」において、マーケット、各種体験、スポーツ、宿泊特典などを実施する。
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オニババDeep Loveツアー
怖くて・・・愛たっぷりの・・・ツアーじゃ! 「安達ヶ原の鬼婆」に関する場所を解説付きで巡り、恐怖と悲しいだけのただ単純な怪談話ではないオニババの《深い愛~Deep Love~》の物語を辿ります。誰にで…