風の路 体験・復興・アート
新たな創造が生まれるアートの街、感動を呼ぶ体験、そして復興の歩み。福島の風が紡ぐ新しい旅へ、一歩踏み出してみましょう。
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いわき市草野心平記念文学館 企画展「草野心平と川内村」
詩人・草野心平(1903~1988)は双葉郡川内村の人々と自然に感銘を受け、毎年のように川内村を訪問していました。川内村は心平を名誉村民に推戴し、その後心平が川内村に蔵書3000冊を寄贈したことを契…
電話番号:0246-83-0005
交通アクセス:常磐自動車道いわき中央ICから約20分、
JRいわき駅から車で約20分、
JR小川郷駅から車で約5分(小川郷駅からのタクシーは要予約) -
いわき市石炭・化石館ほるる特別企画展「ノーベル賞を受賞した日本の科学者」
いわき市石炭・化石館ほるるの特別企画展として「ノーベル賞を受賞した日本の科学者)を開催します。 本企画展では、科学分野においてノーベル賞を受賞した日本人科学者を取り上げ、各受賞者の研究業績を分かりや…
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【駅からハイキング】集落めぐりコースの設定
JR東日本が主催するハイキングイベントで、三島町は「日本で最も美しい村」をめぐるコースを設定しました。会津宮下駅を起点に、只見川の水面を間近に眺めつつ、小さな集落群たたずまいを訪ねます。季節ごとの変化…
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ふるさと会津工人まつりに合わせたJR只見線の増便
毎年6月上旬に開催される「ふるさと会津工人まつり」は、全国から約150店舗が集まるクラフトイベントで、2日間で10,000人以上の来場者を記録する三島町最大のイベントである。本イベントに合わせ、JR…
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浜通りを楽しく学ぶ、かるたゲーム体験
【実施目的】 ■浜通りエリアの名所や文化・特産品などの魅力を発信し、送客を図る ■いわきFC及びいわき観光情報ナビゲーターフラおじさんの知名度向上 ■アクアマリンパークの夜の賑わい創出 -…
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ツーリングキャンプ
3日間かけていわき七浜街道をめぐり自転車で走破する壮大な冒険。 1日目はテント泊。2日目は新舞子ハイツでキャンプと浜通りをおもいっきり満喫!! はじめは不安もあると思いますが、ここで出会った者にし…
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タイラマチアルキ付き宿泊プラン〜城山からスナック街、夭折の天才歌人ゆかりの地まで、時空を超えてまちをめぐる〜
商店街の真ん中にあるゲストハウスFAROに宿泊して、翌日は「いわき時空散走マップ」を片手に、江戸時代から明治・大正~現在まで時空を超えて、ゲストハウススタッフと一緒にまちを巡ります。いわき駅のすぐ裏に…
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旅人から街人へ ― 商店街に泊まる例大祭神輿の担ぎ手体験
街なかをめぐる神輿の担ぎ手として、例大祭に参加してみませんか。 本企画は、商店街の中にあるゲストハウス FARO に泊まり、地域の人たちと肩を並べて祭りに加わる、体験型の宿泊プランです。 観る祭り…
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第5回会津磐梯山ウルトラマラソン
猪苗代町・磐梯町・北塩原村の3町村にまたがる名峰「磐梯山」に見守られながら、湖沼や森を駆け抜けるウルトラマラソン。苦しさを超える多くの絶景がランナーの心に残る大会です。 100㎞以外にも65㎞、…
電話番号:0242-62-2117
交通アクセス:猪苗代磐梯高原インターチェンジから10分
公式HP:https://www.outdoorsportsjapan.com/aizu_ultra/race-aizu/
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Bandai Loop(INAシップ運航・Bandaiシャトル運行・ひでよくん号運行・湯めぐりパス)
Bandai Loop(INAシップ運航・Bandaiシャトル運行・ひでよくん号運行・湯めぐりパス)
電話番号:0242-62-2048((一社)猪苗代観光協会)
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福島県政150周年&ふくしまDC特別企画 JR只見線霧幻SATONOツアー
新緑が映える只見線に県政150周年を記念した団体貸切列車が運行します。 下車後は「霧幻峡の渡し」での乗船体験コースや第一只見川橋梁からの眺めを楽しめるコースもあり、会津の奥深い自然と歴史を体感する、…
電話番号:024-521-7398
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よしもと芸人おもてなしふれあいSATONO
団体貸切列車によしもと芸人が乗り込み、お笑いとトークで乗客の皆さんをおもてなし! 一緒に写真を撮ったりできるかも!?よしもと芸人がご家族の楽しい思い出づくりをプロデュースします。 詳細は下記HPで…
電話番号:024-521-7398
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湯川村魅力発信キャンペーン
ふくしまDC開催期間中【仮:4/4(土)4/5(日)】に、県内有数の集客力を有する「道の駅あいづ」を会場として実施する、来館者参加型の魅力発信事業である。 来館者に対し、湯川村に関する簡単なクイズや…
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昭和村観光協会レンタサイクル
DC期間中、電動アシスト付き自転車のレンタサイクル利用料金を特別に割引いたします。
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喰丸小春のライトアップ
昭和12年建築の木造校舎は、100名を超える生徒の声が響いていた時代もありましたが、昭和55年に廃校となり、今は、山並みを背景としたイチョウの大木との景観が、昭和村を訪れる多くの方々を魅了し、四季折々…